リクエストがあったので研究について考える。長くなっちゃった上に私見にですが、現環境での要素は盛り込んで考えたつもりです。どうぞ。
【三国志覇道】現環境での研究の状態と、研究の組み合わせについて考察する
遊びを科学する
日本のソーシャルゲーム「三國志覇道」におけるゲームプレイについて考察しています
リクエストがあったので研究について考える。長くなっちゃった上に私見にですが、現環境での要素は盛り込んで考えたつもりです。どうぞ。
神秘のベールに包まれた、戦法威力の謎に迫る。今回、かなり長い記事です。第二回放送は未定。多分やらない。
五渓蛮と山越の名宝がUR化しました。これによって異民族が一巡したことになるので、次回以降に何かあるかもしれません。ランク3マップの解放がそろそろ来るだろうと思われるので、衝撃に備えましょう。
年末年始の季節でもありますけど、三國志覇道の世界では君主戦の季節です。正直君主戦の環境にもステータスインフレの波が波及しており、もう工夫では厳しくなっております。まあそれでも何とかなる時は何とかなるので、頑張ってください。2024.1.1。LR趙雲の実装により追記しました
会心型武将と戦法型武将は目指している先が違います。火力インフレが進んでるので忘れがちですが、基本的にこの2つは短距離ランナーと長距離ランナーぐらい違います。
曹仁の名宝と司馬懿の2種目名宝が実装。狼顧4がめちゃくちゃ強いです。LR呂布が実装されたので防御系である曹仁名宝は使い難くなっちゃいましたけど、こちらも普通に良性能です。
黄巾イベントにおいてSSR公孫瓚は前菜なのか。個人的には主食です。それと黄巾イベントでの公孫瓚の動きを理解する事はバフの理解にも繋がります。
君主戦の仕様の穴を突いたようなやり方でUR孟獲に猛威を振るわれたので、その対策方法を解説します。