外壁についての最終結論。とりあえず言いたいのは、多分思ってるほど攻め側の負担は増えてないですよ、と言いたいって話。
というか攻めも守りも飛ばし力が強さに直結しちゃった感がある。末期だよ!
ログ出たので、外壁へのダメージについての見える化もある程度はできたかなと思う。
【三國志覇道】外壁用編成の結果。ログ編
遊びを科学する
外壁についての最終結論。とりあえず言いたいのは、多分思ってるほど攻め側の負担は増えてないですよ、と言いたいって話。
というか攻めも守りも飛ばし力が強さに直結しちゃった感がある。末期だよ!
ログ出たので、外壁へのダメージについての見える化もある程度はできたかなと思う。
兵器編成の紹介と、6周年交換所でのUR化素材についての紹介。
筆者は決して運営の回し者ではないのですが、劉禅パスは買っても良いのかもしれないですね(課金の誘い)
外壁について試したのですが、触る前に壊れてるんですが。
このままだと中身が無さすぎるので、兵器についての攻撃速度の計算、馬超や陸遜の編成についても考察しました。
クッソ長くなってしまった。外壁システム、楽しそうで羨ましいです。そして「外壁固い」の話題を聞く度に、現代社会の「有利変化過剰摂取問題」に対して問題提起をしたくなります(大げさ)
というか、個人的には「そこまで構えなくても良ええやろ」って思ってたのに、めっちゃ苦戦しているのが驚きでした。
時間を作れたので、キチンとした解説をしました。個人的には馬超と陸遜、どっちかが配布されるなら配布してくれた方を使っていけばいいと思います。両方持ってるから両方強く使える、って感じの武将じゃありません。
今回の記事は速達記事になります。情報が多すぎたのと、武将紹介よりも大事そうな攻城戦のバランス調整があったので、そっちをメインに紹介してます。武将紹介は、もしかするともう一度改めて行うかもしれません。
「強い武将ですねぇ!」という、当たり前の紹介や感想を分解するぞ。
個人的に言わせて貰えば「強い武将」と「良い武将」ってのは別物ですよ、ってのを主張したいです。でも手っ取り早く強くなれるのは「強い武将」なんですよね。ゲーム運営って難しいですね。
千里行にて、まさかの南蛮UR武将が登場。面白い武将なんですけど、なんで課金しないと使わせてくれないんです? こういう行為が筆者のモチベを下げるのだ、と主張します。覚悟の準備をしてください。