運営からの回答があったぞ。
そして、筆者は確信した。
全兵科有利時に○○って技能、ほぼ意味がないですやん、と。
2026.8.27:孫策の技能についての記述を追記。
2026.8.28:馬超の技能検証についての記述の訂正を追記(灰色部分)
2026.8.28:韓信の技能(検証)の画像を追記。ついでに言い訳も追加。
2026.8.28:馬超の検証を追記(コメント反映の検証)
※馬超の検証に穴はありましたが、伝えたいことの結論は変わらずだと考えています。
「全兵科有利」と「全兵科有利」が交戦した場合。
「付与側(デバフ/ダメージを与える側)の判定(有利or不利)を基準にする」
兵科有利時の被ダメに関しては、今週末ぐらいに確認の検証したいなぐらいてよろしくです。
※追記:検証しました。
やはり「有利兵科」と「有利兵科」が交戦した際、「付与側の判定を基準にする」で間違っていませんでした。
-Contents-
簡易版記事
運営とのやり取りを紹介。
興味ない方は飛ばしてくれてOK。
本題は「兵科相性有利同士の戦いは、矢印の向きが結論を決める」から。
「兵科相性が有利な場合、○○の効果を得る」系の技能/バフについては「簡単に無効化できる」という意味で評価を2段階ぐらい下方修正しても良い。
廃人の間で何故韓信の名宝2種が使われていなかったのか、その理由を知る事ができた感。
逆に「兵科相性が不利な場合、○○の効果を得る」系の技能は「実は利いてる」って意味で評価を上げても良い。まあ、こちらについては組み込むのが難しい上に効果量も大きくないから、無理するほどでもない。
※評価を下方修正の項目にて、コメント頂いた孫策の技能を追加(2026年8月27日)
次回の編成は決まったけど、運営のやり方は絶対許さんからな。
※韓信の背水Ⅳは、「上位環境だと無効化されている可能性の高いデバフ耐性でした」ごめんさい。
注意:
先に結論だけ先に言います。
検証1の実例は間違っていましたが、結論は間違っていません。
なので、「この記事で行ってる事は正しい」です。
情報的な意味での嘘はないので、そこは安心してください。
本来は検証1のみだったのですが、「通常攻撃の被ダメ軽減ではない」ってのを認識違いしており、誤情報発信してました。そのため検証1(8.27)→仮定(8.28:午前)→検証2(8.28:午後)という感じで情報を追記しました。
筆者の手違いで若干読みにくくなってしまったのですが、これをもって「筆者も間違うことがある」こと、「だから何でもコメントしてね」って基本スタンスの実例になれば良いなと思います。
ソースとして正しく認識したければ、全部読んでください、程度のものです。
大体こんな感じの記事です。
序:運営とのやり取り
一応やり取りのスクショは載せますが、5行で纏めるならこんな感じ。
1.バスマ「全兵科有利だけど、不利変化食らったんだけど?」
2.運営「仕様です」
3.バスマ「説明に納得できないので長文で文句言います」
4.運営「相手から見たら、【有利】じゃないから不利変化も付与できる。つまり仕様」

こんな感じです(注意:パロディ的な誇張表現アリ)
以下が原文そのままです。
興味がある方のみどうぞ。


この回答をしてしまったら何が問題になるのか、どうやら運営は理解していないらしい。

という、斬鉄剣さんのパクリをさせていただきまして。
兵科有利の強度が云々って話を誰かが言い出す前に、さっさと正確な記事を出しておきましょう。
それと雑談的な脱線ですが、あのブログはちょっと笑っちゃいました。
斬鉄剣さんが言うように、君主戦なんかだと「出撃した部隊が壊滅してから、敵の関羽が出撃してくる」みたいな意味不明な挙動が実際にあるのは、筆者も経験があります。
多分ですけどあれ、「ゲーム画面の同期」と「プレイヤー操作的な意味でのシステム処理」がずれてるが故の挙動だと思います。
分かりやすく言えば「ゲームの画面には存在しないけど、当たり判定だけはシステム上に存在する」みたいな状態かなと思って我慢してます。冗談抜きで見られたら死んでる。

個人的にはこれの方がイメージに合ってる笑
兵科相性有利同士の戦いは、矢印の向きが結論を決める
何が問題なのかをピックアップする前に、まずは全兵科有利についての仕様を簡単に理解する必要がある。
実際、恐ろしく簡単な話だった。
「全兵科有利」と「全兵科有利」が、交戦状態になる場合。
「自分が、相手をどう見ているのか」と。
「相手が、自分をどう見ているのか」と。
このように、「どちらの目線を優先しているのか」だけの話だった。
分かりやすく、技能の例を出してみよう。

例えば韓信の技能。
これは運営からの回答にあったように「全兵科有利な部隊」が、不利変化を付与するのであれば。
「不利変化を付与しようとする部隊」から見て。
韓信は「兵科相性が不利に見える」のだから。
「全兵科有利である筈の韓信は、不利変化を受ける」という結論になる。
つまり、【被ダメや不利変化などの、敵から受ける状態の変化】を考えるならば、「受け手から見た状況ではなく、攻め手から見た状況が優先される」という原則があるらしい。
同じ意味で、もう少し正確にすると「兵科相性の判定は、行動主体→対象という方向を持って判定されている」ことになる。
兵科相性には「誰が誰に対して行動を行ったのか」という矢印が存在する、と言った方が良いだろうか。

A ──攻撃──→ B
Aから見たBの兵科相性を判定
B ──攻撃──→ A
Bから見たAの兵科相性を判定
どの言い方が伝わりやすいのか筆者では分からないのだが、すべて同じ意味。
言いたいことを一言で纏めて、「日本語って難しいんですね(ブチキレ)」ぐらいで勘弁してやりましょう。
それなりに怒ってるとは言っときます笑
まあこれのなにが問題なのかって、つまりはこれまで「強い」と思われていた受動的な兵科相性系技能の一部が、想定していたほど機能していない可能性が出てくるということだ。
幾つか例を出してみましょう。
検証1:「全兵科有利」の軽減は、相手も全兵科有利の場合は機能しない(灰色部分に追記)
※LR馬超の技能は「通常攻撃」ではなく「戦法」でのみ有効でした。
ここ、「通常攻撃」での検証しかしていなかったので、筆者の確認不足です。
申し訳ありません。
ただし詳しくは後述しますが、「この記事で伝えたい結論は変わらない」だとは思ってます。
馬超の項目については、とりあえず「有利変化は有効」って部分のみ確定。
「有利変化からの被ダメは無効?」未確定。
ぐらいで見てください。
皆、もっと「クソ運営いい加減にしろ」って文句言って良いんですよ(誘惑)

例えば、LR馬超の技能。
これは「兵科相性が有利な敵からの被ダメージを50%軽減する」効果。
つまり「相手→自分」の矢印なので、「相手が全兵科有利の技能を持っていれば、ダメージ軽減は発動していない」ということになる(有利な敵への会心ダメージが増える、は有効)

こんな編成で、侍従の呂布を外して全兵科有利を付けたか外したか、というだけの話です。
フレンドに依頼しまして、相手部隊は「全兵科有利をもつ項籍」となっております。

こちらが「侍従呂布(要するに、馬超が全兵科時)」のログで。

こちらが、「侍従無し(要するに、馬超が全兵科ではない時)」のログになります。
両者を比べると一発で分かります。

与ダメ増は効果を発揮しているが、被ダメ減は効果を発揮していない。
※仮に被ダメ減50%が効果を発揮しているなら1700程度のダメージは850ぐらい(要するに半減)していなければおかしい。与ダメの振れ幅上がるとはいえ、「大体同じぐらいのダメージ」に被ダメがある時点で、「技能の効果は絶対に発動していない」ということになる。
矢印を見ると「自分→相手」への矢印は有効だが、「相手→自分」の矢印は有効ではない。
こういう事が一目瞭然になっている。
検証1での訂正を受けた仮定:8.28追記部分
LR馬超の検証(雄烈)とかで改めて検証を上げられたら良いのですか、ちょっと今は時間がないのでこれでご勘弁を。

運営への報告用に取って置いた韓信部隊のログなのですが、見ての通り不利変化(能力弱化ではない)のデバフである「断道」が付与されてます。
付与相手はLR白起で、要するに「全兵科有利」を持ってる相手になります。

で、韓信の技能「背水Ⅳ」の挙動と。
以下にある、運営からの回答(抜粋部分1と2)ってのもあります。
「 」内は原文そのまま
「自部隊が技能によって全兵科有利になっている場合、自部隊視点で相性は有利/不利判定されます。同様に、相手部隊が自部隊に命令する時は、相手視点で有利と表示/判定されております」
「上記の場合、『兵科相性が有利な敵から受ける不利変化』ではなくなる」
以下、運営からのやり取りの抜粋画像。
最初の方に同じものはあります。

↑ 抜粋1

↑ 抜粋2
馬超の検証ミスがあったの、本当にすみません。
ちゃんとステータス上げて、雄烈の技能(有利時の与ダメ増と被ダメ減)で確認しておけばよかったです。
とりあえず、筆者のミスはあったが基本的に運営がプレイヤーに伝えたい意図は変わってない。
筆者の言いたい意図も同じで変わってない。
「部隊A:相手(自分から見て敵)が行動して、部隊B:敵(自分からすると味方)に与えてくる行為」は
「部隊Aの結果が優先される(部隊Bが優先されない)」
ってこと。
馬超の被ダメに関しては本当に筆者のミスなのですが、ぶっちゃけ「馬超の与ダメ増が効いてる」って時点で「馬超の被ダメ減は効かない」と同じ意味です。
フレンドの部隊は項羽でしたが、相手がLR馬超だったと仮定すれば良いです。
対人戦である以上、ミラーマッチ(全く同じ相手と戦う)という可能性がある訳です。
自分の馬超を、馬超Aとします。
敵の馬超を、馬超Bとします。
この場合、全兵科有利の馬超Aで、全兵科有利の馬超Bを攻撃した場合、挙動はどうなるのでしょうか。
自分が優先挙動(敵も自分も同位階発動)の場合、「馬超Aの与ダメ増を、馬超Bが軽減する」ので、等倍に近いダメージしか与えられない、という結果になります。
もっと言えば「お互いの技能の優先順位が同じな場合、そもそも兵科有利と表示されない」わけです。
兵科有利同士なので、「互角」と表示されるのが正しくなる。
しかし、実際には「有利」で表示されてます。つまり、全兵科有利同士の交戦画面が、有利と表示されている時点で「付与側優先」の挙動なのです(これは運営擁護でも自己批判でもありません)
なんにしても運営の回答の通り【各部隊(付与側】が挙動の優先順位を持つ場合、「馬超Aの与ダメ増を、馬超Bが軽減できない」ので、与えるダメージが増える(付与側優先)、ということになります。
で、今回の馬超は「与ダメージ自体は増えてる」という結論は生きているので、「有利時に被ダメ減については、たぶん無視される(相手は全兵科有利の馬超に対して有利判定なので、被ダメ軽減は生きない)」だとは思います。
韓信のログ的にも、「相手からみて韓信は兵科不利になってる」からデバフを付与できたわけなので。そもそも受け手側の効果が発揮されるなら、そもそも「全兵科有利」にならない。みたいな話になる可能性がある。
とりあえず、一旦の結論。
時間見つけられたら検証します。
検証2:馬超の技能を再検証
結論だけ言えば、馬超の検証1が間違っていないってだけの話です。

この編成で、侍従の呂布を外したか外していないかだけの話です。
全兵科有利無し。

被ダメは816程度。
全兵科有利あり。

795~815。
ほぼ同じぐらい。
雄烈の技能が効いてるなら、20%程度の被ダメ減は効いてるので、「ほぼ同じ」ダメージなので「全兵科有利時、敵も全兵科有利を持っていれば被ダメ軽減は効かない」ってことになります。
「全兵科有利有利時、敵も全兵科有利を持っていれば、デバフは通る」って韓信のデバフ耐性と同じです。
馬超のログと運営の回答から見る、評価が下がる各種(追記あり)
※コメント頂いた技能を追記しました。
こいつら全員、評価半減の刑な。
面倒なので個別で試してはいないのだが、運営の回答が正しいなら評価は確実に下がる。
…一応検証していないので言い切ることはしないが、韓信の実運用の話や、LR馬超の検証的に考えれば、こいつらが個別で有効です、ってのはまずないと思う。運営の回答的にも「有効ではありません」って返答があるわけだし。

孫策の雄略。
「敵へ与えるダメージ補正」については、「自分→相手」への矢印なので、どのような場面でも有効。
しかし「敵から受けるダメージ補正」については、「相手→自分」の矢印なので、相手が全兵科有利を持っていれば無効化される。
とりあえず「万能感のある技能」から「使えるなら使いたいね」ぐらいに格下げ。

馬超や馬騰の雄烈。
こいつも若干評価が落ちる。
ただまあ、攻撃範囲拡張があるので孫策よりはマシな部類か。
素直に喜べないのは間違いない。
だが、こいつらなどまだマシだ。
武将的な意味でひどいのは、LR于禁である。

駐屯/防衛中にのみ効果が発動する技能で。
「兵科相性が有利な敵から、受けるダメージが減る」というもの。
そして、駐屯とは基本的に「相手→自分」の矢印になるケースが多い。
これは技能的な意味で「攻め武将には全兵科有利が多い」ってのもあるが、攻め武将は基本的に「バフ的な意味でも全兵科有利を持っている」のが多いのが大問題。
そもそも筆者は(読者の方のコメントもそうだったのだが)「呂布の全兵科有利+被ダメ減」という組み合わせに魅力を感じていた。
もっと言えば、「この組み合わせでLR関羽の初撃を耐えられるかもしれない」ことに期待していたわけだ。
だが、関羽が「全兵科有利」を獲得するだけで、この被ダメージ軽減が「全く意味がない」まで貶められるのであれば、于禁の強さはガクンと落ちるのが実情だろう。

編成的な反論もありそうだが、実は侍従など必要ですらない。
参軍呂布を使用することで、「初手に限れば全兵科有利になっている」ってのはめちゃくちゃ簡単に達成可能。
この技能が、事実上「与ダメ50%増」という意味でもある訳なので、話が変わり過ぎている。
さらに言えば、最もひどいのは「有利巧守」のバフ。

「相性が有利な相手からの」被ダメージを減少させるバフ。
運営からの回答を加味してみると、これは実質的に「意味がないバフ」と言っても言い過ぎではない。
コメントで頂きました。
筆者の認識の中から抜けてました。申し訳ない。

LR孫策の快覇も。
これ、孫策使いにとってはショッキングだったのでは。
「兵科相性が有利な敵から」戦法攻撃を受ける際、に戦法威力を固定できる。
つまり「全兵科有利+受動技能」の組み合わせだった。
個別で試せてはいないのですが、これも順当に行けば「全兵科有利になっている相手からの戦法威力を100%に固定できない」って意味だと思います。
流石に酷くないでしょうか?
孫策使いはキレていい。
評価が上がる技能群
逆に、評価が上がるやつらもいる。

例えば、URカクショウの技能「止戈」
「兵科相性が不利な場合に被ダメージを軽減」する。
今までなら「そんな状況存在しないだろプゲラッチョ」とか思ってたのだが、「受け身(相手→自分)」の場合は全て「兵科相性が不利」になっている可能性が高い。
つまり、この条件であれば「ほぼ確実に被ダメージを軽減している技能」とも言える。
評価を上方修正せざるを得ない。

反逆も同じくである。
「兵科相性が不利な敵に対する与ダメ増、被ダメ減」の補正を持つ技能な訳なので、これまた殆どケースで被ダメ減にキチンと補正をかけてくれる。
与ダメ増に関しても、「戦法発動で全兵科有利バフを獲得する」みたいな部隊であれば十分に使える。
最大の問題は、仕様の内容ではない
そして、これが最大の問題。
仕様的にどうのこうのというのは、まあ良い(気持ち的には全く良くはないのだが)
問題なのは、「このような例外的ケースが、ゲーム内情報として隠されている」というのが問題なのだ。
実際、筆者が運営に入れた半ばクレーム的なメールで「具体的にどこにこの例外情報が記載されているのか教えて欲しい」という質問には。
運営は「この度頂戴いたしました内容に関しましては、相性の表示に関するご意見・ご要望として承り、より良いサービス配信のための参考としてまいります」と返答をしている。
つまり少なくとも、こちらが質問した「どこに記載されているのか」について、運営は具体的な記載箇所を提示してないのは大きい。
※実際、ゲーム内に記載があれば、筆者の面倒なクレームメールなどに返答せずとも、そこを教えてくれるだけで良い(例えばだが、テキストヘルプの~、て項目に記載されてますと言えばそれで済む)
何故、こういう大事な情報を「オープンにしてくれない」のか。
これが原因でとは言いませんが、そのせいで筆者は「強い」と思った韓信の技能が「弱い」ことに気付かないまま課金してしまいました。
ああ、無常だなぁ(チラッ)
韓信の名宝、別の名宝にした方が良かったのかもなぁ(チラッチラッ)
…と、運営煽りはこの辺にしておきましょう。
もし筆者の間違った認識(韓信の背水Ⅳは「不利変化を回避するから強い」)の理屈を信じて課金を決意してしまった方が居れば、本当に申し訳ないことをしました。
筆者自身もやらかしているので悪気はなかったのですが、「思ったほど強い技能ではなかった(少なくとも、上位環境だと無効化されている可能性の高いデバフ耐性だった)」という認識を改めて記載しておきます。
本当に申し訳ない。

ちなみにこういう感じで、龐徳の完凸技能である「猛敢」だと「全兵科有利を持つ騎兵には、この技能であっても不利になります」と書かれている。
この時は、問い合わせがが多かったからなのか、それとも「大口(意味深)」からの質問が多かったからなのか、「ゲーム内のお知らせ」に表記される程に力が入っている。
なんでやろなぁ…不思議やなぁ…
とりあえず真面目に言えば、最初に戻る。
なんにしても「全兵科有利」ってのは、「相手から何かを受ける」際には、耐性としては機能しにくい、という弱点を持ってる、という話が結論。
ちなみに、過去記事「物体に対しても有効である、という意味」にて補正については語っている。
興味があればどうぞ。
今週末の編成紹介は決まった

凛烈は「兵科相性が有利な敵にダメージを与えた際」に効果が発動する。
矢印的には「自分→敵部隊」なので、「この技能を防ぐ仕様は今のところは存在しない」で間違いないと思う。
この武将を使って編成を組むことにしましょう。
弱くなくて良かったね。
あと言いたいことが色々とあり過ぎましたが、全兵科有利自体が弱い訳ではありません。
「全兵科有利」と「兵科有利時を条件にした受動的な技能の組み合わせ」には、仕様的な欠陥が存在する。
てのが伝われば良いです。
最後まで読んでくれてありがとう!

この兵科相性の上書きは初期の頃に話題になってた気がします。
廃人が韓信名宝装備してなかったのはこのときの認識が残っていたのかも笑
コメントありがとうございます!
初期に話題になってた話だったんですかw
ゲーム始めたの少し遅かったので、その話を初めて知りましたw