すみません、ネタがありませんでした。
しかもちょっと出かけてまして、日曜更新も出来ませんでした。
楽しみにしてくれてた方、本当に申し訳ないですm(__)m
とりあえずネタがないので、今週のは軽い雑談記事で逃げさせてください。
ちょっとだけ過去記事の間違いだと思われる部分についても触れときます。
あと何でも良いので気になる事聞いてくれると助かりますので、何でも聞いてください。この武将をこう使いたい、みたいな編成質問でも助かります。
-Contents-
簡易版記事
雑談記事なので、ゲームの攻略記事的な内容は薄い。
過去記事でイベントについて触れていたのですが、間違いがあった可能性が高いので謝罪。
それと記事には特筆して記載していないのですが、ゲームで個チャくれたり、ブログにコメントくれたりする方、ありがとうございます。とても嬉しいですし、モチベになってます。感謝しております。
大体こんな感じの記事です。、
闘牌イベント
ぶっちゃけるとかなりだるいイベントなのですが、イベント報酬はうまいので個人報酬の完走はした方が良いです。
今回はタイミング的に間に合わなかったのですが、次回以降で参考にしてください。
筆者は以下のやり方でやってます。
①手持ちの牌の中に1枚、もしくは2枚来ている牌を3枚にする。
②総数5枚の牌を揃える。
これだけです。
①かつ②である牌を検索で探してやれば、意外とすぐに揃います。
そんなので上がれるのかよって話なのですが、意外と上がれます。

今回は運が良く、なんと4回も上がれました。
で、2回目以降の上りには、〇回目アガリボーナスというものが付きます。このボーナスは回数に関わらず、上がる度に1万ポイントです。

普通に役をあがった場合、まあ上がりやすいのはこの役でしょう(と筆者は勝手に考えてます)
「知将の妻」という役ですが、これが0.5万ポイントになります。
引きと初期牌次第ではあるのですが、多分平均で2回アガリ、運が良ければ3回も可能、ぐらいだと思います。もうちょっと真面目にイベントに取り組んでいた時はこの役で上がってたのですが、3回は運が良い感じじゃないと揃わなかった記憶はあります。
こうなってくると、獲得ポイントは2.0万~3.5万。3回に1回ぐらいは3回アガリが可能だと想定するザックリ期待値で考えるなら、2.5万ぐらいで良いでしょう。
筆者のやり方の場合、まあ2、3回ぐらいです。今回4回上がりましたけど、これは初めてのケースなので外れ値。まあ2、3回ぐらいで良いでしょう。
そうなってくると獲得ポイントは1万~2万。残り回数次第で1回は「知将の妻」を混ぜられると考えるならここに+0.5万。
この条件を足すなら、平均獲得ポイントは1.5万~2.5万ぐらい。ザックリ期待値なら2万ぐらいで良いとしましょう。
まあ要するに一言で言えば、雑に揃えても真面目に揃えても、意外と最終的なポイントに差はない、ということを言いたい訳です。
どうせ運の良し悪しで上振れ下振れがありますしね。

今回、ちょっと出かけていたのでポイント的な完走しかできなかったのですが、それでも4回残し状態で10万ぐらいポイント確保できてます。
平均すれば1ゲーム2万ぐらいなので、ポイント的な意味での完走ぐらいまでなら楽勝で行けます。
この後、攻城戦終わったらもうちょっと進めてるとは思います。

まあ要するに、これぐらいの雑さでも300位は狙えるしイベント完走はできるってことです。
今季の典韋鯖、かなり過疎ってるので他鯖で見るとどうなのかは若干怪しいですが。
意外と攻略記事っぽくなりましたね。
誰もやってないイベントなのが問題だ!
長期イベントについての間違いの謝罪
この記事で紹介したのですが、嘘言ってる部分がありました。
しかも個チャで質問してくれた方に、嘘を返してしまうという嘘の重ね塗りをしてしまうミスを…
本当に申し訳ないですm(__)m

まずこんな感じで、「攻城戦を仕掛ける際の参加人数上限が存在し」と書かれていたので、筆者は「防衛側には参加人数が存在しない」だと考えていました。
攻城戦を「仕掛けられる側」を意図的に分けているような書き方だったというか、そんな感じの表現に見えたので。
ただこれ、実際には(多分)間違っていまして。
参加上限に接触した事は今のところないので相変わらず確認はできていないのですが、参加する際に「0/30」という表示が見えたので、多分ですが防衛側にも参加人数上限が存在しているっぽいです。
なのでおそらくなのですが、参加人数は攻め側にも守り側にも適用されてます。
防衛側に適用されていないのは、「専任の役割」のみっぽいです。
間違った情報を発信してしまい、申し訳ありませんm(__)m
この質問について、個チャくれた方には「防衛側にも参加人数制限ないと思う」と答えちゃいました。ごめんなさい、言われてから色々確認していたら筆者の認識が間違っていることに気付きました。記事書き終わったら個別に謝っておきます。
最後まで読んでくれてありがとう!
