ドルフロこれから始めても大丈夫?

これから始めても大丈夫?→大丈夫です

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Twitterを見ているとタグ「#ドールズフロントライン」付きでしばしば散見される呟きがあります。それは「ドルフロ始めてみたいんだけど今から始めても大丈夫なのかな?」というものです。

結論から言うと、大丈夫です。

※ただし『ランキング戦』など上位プレイヤーと直接勝負するコンテンツは除く

このゲームはシステムの都合上、後発プレイヤーが上位プレイヤーと競うのには向いていませんが、あくまで自分の物語を築いていきたいというのであれば、いつ始めようと遅すぎることは無いでしょう。

それではなぜ今から始めても大丈夫なのかの説明をします。

理由1:序盤は難易度が低い

ドールズフロントラインは各シナリオを攻略していくことでゲームを進めていくことができます。2020年4月現在、おおざっぱに11の主要戦役(1章から10章と0章)が実装されていますが、その中でも第一戦役はとても難易度が低く、未強化の人形でも突破出来てしまいます。

つづく第二戦役、第三戦役でもクリア報酬で入隊してくる人形が攻略の手助けをしてくれます。操作や編成などシステム面を覚えるころには最初のレベリングスポットに到達できてしまいます。こうしてある程度進めたところで、「自分には合わないな」と感じれば切ればいいだけです。

理由2:チュートリアル報酬が強い

第二戦役では物語の主人公ともいえるM4A1が入隊します。彼女は6つある銃種の中でもっともバランスがよい銃種:アサルトライフル(AR)であり、のちのちMODと呼ばれる拡張機能により全ARの中でも最強クラスのユニットへと変貌します。あと可愛いです。

人形紹介:M4A1(No.055)
通常戦役2-6クリア報酬。自身の能力が高いだけでなく10秒間自身の火力を大幅に増強させるスキルを持ち、また広範囲にわたって銃種アサルトライフル(AR)への強力な陣形バフを付与させる。G&K社における特殊部隊『AR小隊』のリーダーを務める。

理由3:レアリティと強さが一致しない

一般的なソーシャルゲームにおいては射幸心を煽るため、ユニットのレアリティによって強さや排出量を決めています。その場合、入手が困難な高レアリティのユニットを多数所有するユーザーがそれ以外のユーザーを圧倒しがちです。

この点、ドールズフロントラインは(良くも悪くも)高レアリティ=強いの方程式が通用しません。低レアでも編成次第でいくらでも戦える余地があります。したがって強いキャラが出るまで足踏みをする必要がありません。

理由4:いざとなったら支援部隊で押し切る

ドールズフロントラインは特殊な戦役を除いて支援部隊を利用できます。自動で使用できるNPC支援部隊も攻略を進めていくには十分な性能ですが、Twitterなどで戦友を募ればもっと強い部隊を貸して貰えるでしょう。

そしてこの「支援部隊を利用する」という行為は、戦友ポイントという形で還元されます。特に自力でコンテンツを攻略できるプレイヤーにとっては「誰かに支援部隊を使ってもらえる」のは大きなメリットです。もし戦友を得ることが出来たなら積極的に支援部隊を利用して戦役を攻略していきましょう。

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