中枢データ解析確率UP!するの?

重装部隊中枢データ解析確率UPが開催

日本版ドールズフロントラインは2周年キャンペーン第三弾?として、純正サンプルおよび原子サンプルによる情報解析から重装部隊の中枢データが出る確率を上げる『中枢データ確率アップ企画』を行うと発表しました。

言葉だけを捉えると「純正サンプルや原子サンプルから中枢データが出てくる確率が上がる中枢データがザックザクのイベント」と考えられそうですが、実はこれ、詳しい人からの情報によると「ちょっと違う」そうです。

中枢データの出現率自体は変わらない?

ようは「中枢データが偏って出やすくなるよ」というキャンペーンであって 中枢データそのものがじゃんじゃん出るわけではない とのことです。先行サーバーでも同様のキャンペーンがあったらしく「そういう仕様」だったとのこと。

もちろん日本版だけ仕様を変更してくる可能性はあります。局地戦もなんだかんだ先行サーバーとは違う仕様で実装してきた経緯もありますからね。どちらにせよ詳しい仕様がわかるまでは大きな期待をしないようにしましょう。

結局どうすればいいの?

中枢データが欲しい重装部隊があるのであれば、そこを重点的に狙いましょう。すべての重装部隊が星5に届いている指揮官には恩恵がないイベントですが、特定の重装部隊だけが出遅れている方にはオススメのイベントです。

BGM-71を狙いたいなら

偏向障壁に強いBGM-71の中枢データがほしいのなら1日から2日の間に重点的にサンプルを投入しましょう。

BGM-71は通常の敵相手にはそれほど活躍しませんが、今回の局地戦におけるドッペルゾルドナーやウーランなど、偏向障壁持ちで強い敵編成の時にオンリーワンの活躍を見せてくれます。

AGS-30を狙いたいなら

いろんな局面で使えるAGS-30の中枢データがほしいのなら3日から4日の間に重点的にサンプルを投入しましょう。

AGS-30は一見すると全体的に頼りない印象を受けるかも知れませんが、スキルやチップが完成するとあらゆる局面で無駄なく動ける万能型の重装部隊へと変貌します。射程もMAXの3。

2B14を狙いたいなら

超火力支援の2B14の中枢データがほしいのなら5日から6日の間に重点的にサンプルを投入しましょう。

2B14は火力・回転率ともに高いだけでなくスキルも優秀です。偏向障壁持ちには無力ですが、継続的に火力支援を続けてくれるため長期戦でも短期決戦でも問題なく使えます。

まとめ

純正サンプルの最大所有量は1000個まで。20連の解析を5セット行えます。そもそも原子サンプルから中枢データが出ることは殆どないため、今回のイベントは純正サンプル100連ほどでどれだけ重装部隊の狙い撃ちができるか試すもの。

手持ちの重装部隊で特に偏りがある出遅れた部隊がいる場合は、この機会にガッツリと狙ってみてくださいね。

是非フォローしてください

最新の情報をお伝えします

Leave a Reply

Your email address will not be published. Required fields are marked *